見えない世界と見える世界を繋ぐ 

神聖幾何学アートコミュニケーション

ポテンシャルを高めて時代の波に乗るために


今はいまだかつてないほどに、創造性と柔軟性が益々必要な時代


今は、昨日の常識は今日の非常識になるくらい、目まぐるしく変化し続ける激動の時代。

令和時代になって更に変化のスピードがアップしています。

そんな、時代の波に乗って軽やかに生き抜くためには、創造性と柔軟性が益々必要になってきました。

 

それは誰もが持っている潜在能力でしょうか。
それともこれから身に着ける必要があるでしょうか。

いずれにしても、それが必要と感じているのに発揮しきれていないなら、どうするといいでしょうか。

そして神聖幾何学アートにはどんなヒントがあるのでしょうか。



古代から人々を魅了してきた神聖幾何学


神聖幾何学といえば、最近ではフラワーオブライフが有名ですが、キーワードをあげていくてと、

プラトンン立体、アルキメデス立体、メタトロンキューブ、フィボナッチ数列、トーラス、フラクタル

黄金比と白銀比など、シンメトリーとアシメトリー等と、次々と多くの要素が出てきます。

 

神聖幾何学は、この世界の有機体や無機体が持っている、普遍的なカタチや数式、そして比率を伴うパターンです。

 

それらは見えない世界と見える世界を繋ぐものとして、多くの人々を魅了、喚起してきました。

 

その精妙さと、世界の現れのフラクタルな構造は、この世界の存在や生命体を作り出す、

根源的な法則や、見えない世界の設計図があるに違いない、という想像を書きたてます。

そしてこの神聖幾何学が、今の時代に必要な柔軟性や創造性を高めるヒントを持っているのです。

 



自然界中の神聖幾何学


自然界の造形物の構造やパターンは驚くほど精妙です。

生命が誕生する前の授精から細胞分裂の過程は一律なパターンで進みます。

 

黄金比で開く花びら、螺旋を描いて並ぶひまわりの種、フラクタル形態のロマネスコのつぼみオウムガイのフィボナッチカーブ等々、美しく規則てなカタチやパターンがあちこちに見られます。

雪の結晶やクリスタルの結晶DNAの構造は、見事な比率の組み合わせ幾何学模様になっています。

それらを知っていくと、見えない世界の神聖な秩序が見える世界に現れているのではないだろうか、とおもわざるをえなくなります。

 



アートの中の神聖幾何学


特別なアート作品はあるけれど、アート自体は特別なものではありません。

 

自然の光景や造形物に勝るアートはない、ということだってできるくらい、自然の世界は美しさに溢れています。

 

でも、ハイセンスなアート作品、建築やファッションは、人々を魅了します。

 

その、背景にある比率やパターンは神聖幾何学のエッセンスです。アーティストやクリエイター、デザイナー等の作者達は、その基本構造を生かすこと自体が、感性の発露なのです。

 






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